受講の前提条件

以下の項目を満たせるか確認し、準備ができたらそのまま申し込みに進んでください。不足がある場合は、先に基本的な内容の学習をおすすめします。

前提条件

下記の操作ができる状態を目安にしています。不安がある項目は、受講前に確認しておくと安心です。

Visual Studio Code

  • ファイル追加などの基本的な操作ができる。

コーディング

  • if・for・配列・関数呼び出しなどの基本的な使い方が分かる。
  • 30行程度の簡単な処理を5分程度で実装できる。

Git

  • clone・ブランチ作成と切り替え・commit・pushができる。

GitHub

  • PRを作成できる。
  • PR上でコメントのやりとりができる。

環境構築

受講する言語の学習環境は、環境構築手順書を参考にして構築してください。サンプル課題の実装も含まれています。

環境構築に関するご質問はこちらへご相談ください。

GitやGitHubの操作に不安がある方へ

基本的な操作に不安がある場合は、事前に入門資料で流れを確認しておくと安心です。例えば、サル先生のGit入門などが参考になります。

全てを理解する必要はありません。上述の「前提条件」に記載されている内容ができれば十分です。

本サービスで必要になるのは、課題提出とレビューのやりとりに必要な基本操作が中心です。焦らず一つずつ確認しておけば、受講開始後もスムーズに進められます。

準備状況チェック

3つとも問題なければ、受講開始後の学習にスムーズに入れます。